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2016年7月 7日 (木)

ある信条

あっというまに今年も半分過ぎてしまいました。

やっと更新できます。

少し重い話になるかもしれません。

無職の身で一体どういう風に生きていけばいいのか

時々考え悩むことがあります。

悩んでも解決するものではありませんが。

人生の指針が必要なのです。

それが最近得られました。

(やっとというところです)

縁のある人に尽くす人生にしようということです。

現在「土佐物語」を出版・販売していますが、

これを買ってくれた人に貢献することを中心にして

(買ってくれた人は全てご主人様というふうに思い)

その要望には極力応えていこうというものです。

それは必ずしも自分の好きな事ばかりではないでしょうが、

自分の好きでない事をすることにも意味はあろうと思います。

あるブロガーが自分の好きな事だけしていればいいと

言っていましたが、しなければならないことをするという視点

が欠けているように思います。

もちろんすべきことをしたほかは自分の

したいことをし、その中で自分の強みを伸ばしていけば

いいのであろうと思います。

以前京都の下宿で自分はどんな人生を

送ればいいかと考えていた時

突然ある考えが閃きました。

「存在の答えを出し、人の迷いを解き

希望を共感し、光の道を歩む」

というものでした。

いまやっと存在の答えが出せたように

思います。

占いで人の迷いは解いているつもりです。

今後は希望をさらに共感し

光の道を歩み、暗黒の世界に陥らないようにしていきます。

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